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せどりの仕入れ値の上限計算:手数料と送料込みで損をしない線を出す

開発中・無料・登録不要

店頭やセールで「この値段で仕入れて大丈夫か」を、その場で確かめるための計算です。売れた値段から仕入れ値の上限を、仕入れ値から損をしない最低の売値を出せます。

1. 売れた値段から、仕入れ値の上限を出す

相場は、きれいな品(新品・美品)の売れた値段を入れます。割合は運営の目安で、品物や売る場所で変わります。調べた値段がすでに同じ状態の品の売れた値段なら、割合を高めに選んでください(二重に割り引かないため)。

仕入れ値の上限:―

売れそうな価格は、出品中の値段ではなく売れた値段で決めます(相場検索のやり方)。

2. 仕入れ値から、損をしない最低の売値を出す

利益0円になる売値:―

この値段で売れても利益は0円です。実際の売値は、これより十分に高い必要があります。

計算式

見落としやすいお金

よくある質問

メルカリの手数料は何%で計算すればいいですか?

メルカリは販売価格の10%です(2026年10月時点)。ラクマ・ヤフオクは、会員の種類や条件で変わります(おおむね10%前後)。料金は変わることがあるので、各社の公式の案内で最新の料率をご確認ください。

送料はいくらにすればいいですか?

品の大きさと重さで決まります。初期値の750円は目安です。小さい品なら下げ、大きい品なら実際の送料と梱包材の代金を入れてください。

入れた数字は保存されますか?

保存も送信もしません。計算はこの画面の中だけで行います。

相場チェック(開発中)は、古物商・せどりの方が「いくらまで買ってよいか」をその場で決めるための道具です。説明ページで、売れた値段の検索と計算をまとめて使えます。店で仕入れる場面の開発中の完成形の見本(架空のデータ)もご覧ください。

メルカリ・ヤフオク・ラクマ等の名前は案内のために書いています。各社との提携・公認はありません。この計算は目安です。

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